愛媛陸上競技協会

▽更新情報(2022年11月28日(月)更新)▽

〔2022.11.28〕 愛媛県長距離記録会の 大会結果 を掲載しました【NEW】
〔2022.11.13〕 第4回西条ひうち長距離記録会の 大会結果 を掲載しました
〔2022.11.06〕 全国高校駅伝愛媛県予選会の 大会結果 を掲載しました
〔2022.11.05〕 第35回愛媛県中学校新人大会の 大会結果 を掲載しました
〔2022.11.05〕 愛媛スポレク祭'22の 大会結果 を掲載しました

▽長期掲載資料(重要資料)▽

◆大会情報の更新◆

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【3月開催大会】

第3回 新居浜記録会(2023年03月18日)

<2022年07月29日> 大会資料を更新しました
第6回 跳躍・投てき記録会(2023年03月18日)
<2022年07月29日> 大会資料を更新しました
中予ジュニア記録会(2023年03月18日)
<2022年10月14日> 大会資料を更新しました
<2022年07月29日> 大会資料を更新しました

◆愛媛陸協からのお知らせ◆

◆愛媛陸協 強化委員会からのお知らせ◆

◆愛媛県高体連専門部からのお知らせ◆

◆愛媛県中体連専門部からのお知らせ◆

レースで使用するシューズのルール改定について(2022年05月25日更新)

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愛媛県内競技会に参加される競技者の方へのお知らせ(重要)

2022年1月1日付で、ワールドアスレティックス(以下、WA)は『競技用靴に関する規定(C2.1A Athletic Shoe Regulations)』の導入を行いました。

【規程の導入に関して(ポイント)】※抜粋
①競技会において全てのシューズチェックは行わなくても良い
②WAへ事前承認が必要となるシューズがある
③主催者への事前申請が必要となる場合がある

 参加選手はWA承認シューズリストのシューズを着用していることを前提とし、召集所や選手受付などで、参加者全員のシューズチェックを行う必要はない。
 ただし、審判「シューコントロール・オフィサー」または「審判長」の権限により、いつでもシューズチェックをすることができ、参加者はその指示に従わなければならない。明らかに規則違反のシューズや疑義のあるシューズは、チェックや回収の対象になることがある。万が一レース後に違反が認められた場合には、失格となり記録が取り消される場合がある。
【国内:競技用靴に関する主要規則】※抜粋
・靴底(かかとの下の靴底を含む)は、11本以内のスパイクを取り付けられる構造とする。
・任意の数(11本以内)のスパイクを使用できるが、取り付け位置は11か所を超えてはならない。
・スパイクの長さは9mm(屋内は6mm)を超えてはならない。走高跳および、やり投げの場合は12mmを超えてはならない。
・市販されている競技用靴に限り、医療及び安全上の理由からインナーソールの追加、その他の物の挿入及び追加は以下の条件でのみ認められる。
 a.中敷き(インナーソール)は取り外し可能な装具であること(靴の内側に恒久的に固定することはできない)
 b.追加物は、ヒールレイズまたはヒールキャップ(例:跳躍競技用靴)、ブレースまたはストラップ(例:投てき競技用靴)とする。
・靴底の最大の厚さは2024年10月31日までは、以下の通りとする。
2024年10月31日までの靴底(厚さ)の規程(PDF)
日本陸連HP(競技運営委員会)
① 競技用規則(TR)第1部総則 TR5(ルールブック)
② 競技用靴に関する規程(ルールブック)
③ 競技用靴に関する規程導入について
④ WA陸上競技用靴規程の運用について
WA承認のシューズリスト(PDF) ※2022年10月21日時点
WAにより承認されたシューズ(WA_公式HPへのリンク) ※随時更新
⑤のリストの確認方法について(PDF)
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