【競技委員会からのお知らせ①】
JAAFの大会エントリーシステム(→こちら
※システムで申込する大会につきましては、JAAFの選手登録(登録料支払済)が完了していない選手は申込できません。ご注意ください。
大会エントリー時の記録入力(自己ベスト・シーズンベスト)について【注意】

【総務委員会からのお知らせ】
◇団体登録に関するお知らせ[2026.04.23更新]
 中学校・高等学校関係者へ
「愛媛陸上競技年報」の廃止および「団体登録料」の新設について(通知)
「団体登録料」に関するお知らせ

 クラブ加入団体関係者へ
2026年度 小学生・中学生加入団体登録手続きについて(お知らせ)

▽更新情報(2026年04月26日(日)更新)▽

〔2026.04.26〕 えひめ陸上カーニバル の大会情報更新【NEW】
〔2026.04.26〕 愛媛県中学記録会地区大会 の大会情報更新【NEW】
〔2026.04.26〕 2026年度 各地区陸上競技選手権大会 の大会情報更新【NEW】
〔2026.04.26〕 第1回西条ひうち長距離記録会の 大会結果 更新【NEW】
〔2026.04.23〕 TOPページ 総務委員会からのお知らせ を掲載
〔2026.04.20〕 記録室 の情報更新
〔2026.04.20〕 第1回えひめ記録会の 大会結果 更新
〔2026.04.20〕 第1回新居浜記録会 の大会情報更新
〔2026.04.20〕 西条ひうち長距離記録会 の大会情報更新
〔2026.04.14〕 2026年度日本陸連新規B級審判講習会 の情報更新
〔2026.04.11〕 各地区記録会大会結果 更新
〔2026.04.07〕 長期掲載資料競技用投擲シューズについて の項目を更新
〔2026.04.05〕 第1回えひめ記録会 の大会情報更新
〔2026.03.28〕 2026年度 団体登録 についての情報更新
〔2026.03.26〕 宇和島春季記録会大会結果 掲載

▽長期掲載資料(重要資料)▽

サークル投てきにおけるシューズ規程適用除外 について[2026.04.07 更新]
 日本陸連文書
【要約】
サークル投てきにおいては、WAが定める競技用靴リストに掲載されていないシューズでも「スローイングシューズ(投擲競技用靴)」であれば使用できる。ただし、従来通り靴底の厚さが規定を超えるシューズは使用できない。
【重要】 選手・審判登録 [2025.03.21 更新]
【団体登録料】
Link☞愛媛陸協事務局からのお知らせ

愛媛陸上競技協会への直接納付となります。金額については下記の通りです。
2025年4月1日(火)~5月28日(水)に納入してください。
実業団・クラブ(一般)10,000円
クラブ(小/中/高)5,000円
クラブ(小のみ)3,000円

◆団体登録料は、郵便振替(徳島 01610-3-14627 愛媛陸上競技協会)にて納付してください。
 ただし、クラブ登録の場合は、必ず依頼者欄に○○クラブ(小のみor小/中/高or一般)と該当区分を記入してください。
◆特にクラブの場合は、下記の区分に注意して納付してください。
 ○クラブ(一般)とは、一般登録選手が1名でも所属する場合。
 ○クラブ(小/中/高)とは、小学生以外に中学生もしくは高校生が1名でも所属する場合。
 ○クラブ(小のみ)とは、所属している選手が小学生のみで構成されている場合。
登録方法について[2025.04.30 更新]
登録方法(手順)[2024.03.08 更新]
登録代行について[2024.02.20 更新]
【確認】 レースで使用するシューズのルール改定について [2022.5.25 更新]

◆愛媛陸協からのお知らせ◆

◆愛媛県高体連専門部からのお知らせ◆

◆愛媛県中体連専門部からのお知らせ◆

レースで使用するシューズのルール改定について(2022年05月25日更新)

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愛媛県内競技会に参加される競技者の方へのお知らせ(重要)

2022年1月1日付で、ワールドアスレティックス(以下、WA)は『競技用靴に関する規定(C2.1A Athletic Shoe Regulations)』の導入を行いました。

【規程の導入に関して(ポイント)】※抜粋
①競技会において全てのシューズチェックは行わなくても良い
②WAへ事前承認が必要となるシューズがある
③主催者への事前申請が必要となる場合がある

 参加選手はWA承認シューズリストのシューズを着用していることを前提とし、召集所や選手受付などで、参加者全員のシューズチェックを行う必要はない。
 ただし、審判「シューコントロール・オフィサー」または「審判長」の権限により、いつでもシューズチェックをすることができ、参加者はその指示に従わなければならない。明らかに規則違反のシューズや疑義のあるシューズは、チェックや回収の対象になることがある。万が一レース後に違反が認められた場合には、失格となり記録が取り消される場合がある。
【国内:競技用靴に関する主要規則】※抜粋
・靴底(かかとの下の靴底を含む)は、11本以内のスパイクを取り付けられる構造とする。
・任意の数(11本以内)のスパイクを使用できるが、取り付け位置は11か所を超えてはならない。
・スパイクの長さは9mm(屋内は6mm)を超えてはならない。走高跳および、やり投げの場合は12mmを超えてはならない。
・市販されている競技用靴に限り、医療及び安全上の理由からインナーソールの追加、その他の物の挿入及び追加は以下の条件でのみ認められる。
 a.中敷き(インナーソール)は取り外し可能な装具であること(靴の内側に恒久的に固定することはできない)
 b.追加物は、ヒールレイズまたはヒールキャップ(例:跳躍競技用靴)、ブレースまたはストラップ(例:投てき競技用靴)とする。
・靴底の最大の厚さは2024年10月31日までは、以下の通りとする。

Link☞ 2024年10月31日までの靴底(厚さ)の規程(PDF)
Link☞日本陸連HP(競技運営委員会)
① 競技用規則(TR)第1部総則 TR5(ルールブック)
② 競技用靴に関する規程(ルールブック)
③ 競技用靴に関する規程導入について
④ WA陸上競技用靴規程の運用について
Link☞WA承認のシューズリスト(HTML) ※2024年04月20日時点
Link☞WAにより承認されたシューズ(WA_公式HPへのリンク) ※随時更新
Link☞⑤のリストの確認方法について(PDF)
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